明治の自由民権運動の頃、坂本龍馬はどんどん伝説化していく。
多くの出版物、偽写真、偽手紙なども市場に出回ったという。
それから、日本は近代国家として少しずつ成長していく。
気付けば、軍閥の国となり、あの戦争に突入していった。
その頃には、坂本龍馬の名を覚えているのは海軍士官ぐらいのものだった。
戦争が終わりやがて高度経済成長の頃に再び坂本龍馬は注目されるようになる。
司馬遼太郎「竜馬がゆく」は新聞連載時から一大ブームを起こしていった。
それから、現代日本人による坂本龍馬像が形成されていった。
北辰一刀流の塾頭でありながら剣を抜く事はなかった事。
日本初の株式会社と呼ばれる亀山社中。
幕末最大の奇跡と呼ばれる薩長同盟。
捕り方百人と言われた寺田屋事件。
日本人初の新婚旅行、日本初の海難裁判。
近代国家構想の原点とも言える船中八策。
世界市場例を見ない無血革命、大政奉還。
今も謎を残したままの龍馬暗殺。
他にも、海援隊や、数多く残る手紙、逸話。
浪人というなんの後ろ盾も持たない身分でありながらこれだけの足跡を残した。
全国に龍馬会が結成され、今では高知の空港は、高知龍馬空港と名を変える。
京都の霊山への墓参は、一日として人が訪れない日はないという。
「日本の夜明けは近いぜよ」と野太い声で船の舳先に立つ大男。
まるで、絵本の登場人物のように、坂本龍馬は誰もが知る形を与えられた。
小説だけにとどまらず、映像、漫画、舞台、ありとあらゆる形で描かれていく。
それは同時にいつの間にか、坂本龍馬という個人を超え、伝説の男となっていった。
デビッド・宮原は、坂本龍馬という「人間」を作品にしていく。
このBLOG「龍馬伝説」を書き続けた、僕、小野寺隆一は、伝説の男ではなく一人の人間として
彼、「坂本龍馬」個人を追及していくことになった。
それは多くの伝説、多くの逸話と出会うことでもあり、多くの先輩の演技を確認する作業でもあった。
伝説の男として演じられてきた坂本龍馬を見てそうではない、ただの男としての坂本龍馬を探すというパラドクスだった。
そして、僕はただの男、坂本龍馬を演じるという作業に没頭した。
何故なら、この作品は、「伝説になる」のは最後の一瞬だけだからだ。
それまでは、伝説であってはならなかったからだ。
何よりも辛かったのは、友を亡くしていく事だった。
「IZO」という作品ではまだ誰も亡くしていかなかったのに。
続編の「また冬が来て〜IZO2〜」という作品から一人一人友を亡くしていった。
吉村寅太郎、那須慎吾、安岡嘉助、久坂玄瑞、武市半平太、岡田以蔵、近藤長次郎、池内蔵太、高杉晋作、藤吉、中岡慎太郎。そして、坂本龍馬。
友は一人一人、稽古でも舞台本番でも必ずそのシーンに差し掛かると消えていった。
その度に、自分の何かをもぎ取られていくような錯覚が僕を襲った。
作品に登場しない人物も、作品に登場しない死のエピソードさえも、本当は僕は耐えられなかった。
それでも、一人一人、背中に乗せていった。
そんなことを繰り返していたからなのか。
そんな演技を稽古場で披露しつづけたからなのか。
そういう運命だったからなのか。
「とけながら降ちてきた雪」という作品で。
初めて劇団前方公演墳のステージの上で人の死が演じられる事になった。
斬られ役ではない。エピソードで語られるわけでもない。
それまでは、敢えて、触れなかった場所にこの作品で突入してしまったと僕は思った。
それからの作品で、何人かの登場人物がステージの上で亡くなって行く事になる。
もちろん、作品によってだけれど、この作品が実は初だった。
初演、シアタートラムでの幕が閉じたその日から。
一部のお客様の間でこの作品が伝説化していった。
また観たい、もう一度感じたい、あの作品の再演はないのですか?あの作品でファンになりました。
その後も数多くの人気作品がある。
他にも、もちろん、そういう希望の高い作品はある。
でも、一部の人に熱狂的に再演希望される作品はこれが初めてだった気がする。
そして再演された。
再々演はあるのですか?と最近、また聞かれ始めた。
多くの坂本龍馬伝説の中の一つとして作品はまた記憶の中に沈んでいく。
ただの男坂本龍馬もいずれまた、伝説の男坂本龍馬に飲み込まれていくだろう。
あるのかどうかなんて知らない。ないかもしれない。
あったとしてもきっと何年も後になるだろう。
そしてその頃、僕が坂本龍馬をもう一度演じている保証などどこにもない。
若手が取って代わっているかもしれないし、僕がステージを降りているかもしれない。
或いは、体力的に不可能になっているのかもしれない。
あの残虐な暗殺のシーンで。
何人ものお客様が、僕の演じた龍馬の笑顔ばかりが頭に浮かんだと聞いた。
それだけで充分だ。
それ以上、何を求めればいいんだろう。
きっと今回も何人かのお客様の記憶に刻まれ生まれたはずだ。
他のどこでも見ることの出来ない、坂本龍馬伝説が。
そして僕は伝説を背負ったまま、十周年公演にひた走る事になる。
2008年04月26日
2008年04月22日
追記「とけながら降ちてきた雪」
寺田屋事件で危うく難を逃れた龍馬はお龍と共に薩摩に向かう。
だが、事件での捕吏殺害の容疑は幕府の捕縛命令に直結するものとなる。
捕り方100人を超える捕吏からの脱出、そして薩長同盟の立役者としての知名度。
いよいよ龍馬の首は、幕府側の人間にとって大きなものへとなっていく。
新撰組、幕府密偵、京都見廻組。影に日向に後を追うこととなった。
そして、亀山社中にまで、密偵がもぐりこんでいた。
龍馬の道はけして平坦ではない。
薩摩から貰った船は、15名の同志と共に嵐の中を沈んでいった。
長州が必死でかき集めた米は、薩摩が受け取る事はない。
長州と幕府との戦にまで、長州海軍として参加要請される。
戦が終わるとついに金も仕事もなくなった。
残っているのは社中とお龍だけ。
けれど、誰も龍馬から離れようとしない。
面倒みきれないといっても、死ぬまで離れないと言われる。
薩摩からの援助でなんとか生き延びる日々であった。
そんな時、あの江戸剣術修行で共に江戸に上がった溝淵広之丞が現れる。
10年ぶりの再会にはしゃぐ龍馬。
長州に連れて行き、木戸とまで面会させるほど舞い上がっていた。
しかし龍馬は気付いていた。溝淵さんが、何か自分に用事があるのだと。
ある日問い詰めると、溝淵は友人でありながら土下座し、命を懸けたお願いをする。
「後藤象二郎との面談をお願いしたく・・・」
武市に腹を切らせ、以蔵の首を跳ねた張本人、土佐藩家老後藤との面談。
激怒する龍馬に、溝淵は平伏しつづける。
かつての土佐勤王党同士であった社中も、後藤の叔父吉田を切った那須慎吾の甥田中顕助も。
龍馬の面談に大反対をする。
だが、龍馬は面談する事を決意するのだ。
後藤との面談。
土佐の郷士たち、土佐勤王党がこれまで受けた仕打ち。
全てを一人で背負ったまま龍馬は後藤の前に座る。
緊張したその場にふと現れたのは龍馬のお気に入りの芸者お元。
溝淵が後藤に命じられたまま、場をなごませようと呼んでいたのだ。
溝淵さんという剣豪と、お気に入りの芸者に挟まれながらも、龍馬は怒号する。
刀を持って立ち上がったその時。
後藤象二郎は、全ての身分を差し置いて龍馬に土下座をする。
これまでの過去の全てを謝罪する。
それは、龍馬にではない。武市や以蔵や、寅や、土佐勤王党や、全ての郷士達に向けてだ。
龍馬はあぐらをかき、大法螺を吹く。
昔の事なんぞ、一つも覚えちゃいねぇぜよ。こん国を生きるにゃ、先の事だけを見ていかにゃいけん。
社中と土佐の協力が決った瞬間であった。
だが、社中の同志は激怒する。
金も仕事もないから土佐と組んだのだと、社中を離れるものまで現れる。
死ぬまで一緒だといっていた甥の太郎まで、涙ながらに抗議しつづける。
ひび割れていく亀山社中を密偵はつぶさに報告する。
そして、太郎はその密偵の存在に気付いてしまうのだ。
腹を切れと迫る太郎、密偵とばれて、死を覚悟する与三郎。
だが、龍馬は密偵と知りつつも、簡単に許してしまう。
社中の仕事さえしているのであれば、仲間なのだという。
密偵としての自尊心を失う与三郎はどこへともなく走り去る。
やがて土佐の後援を受け、亀山社中は海援隊として生まれ変わる。
死んだ高杉晋作の奇兵隊と同じく身分を問わぬ、言わば日本初の私設海軍。
そこに与三郎は戻ってくるのだ。海援隊士として。
そして龍馬は高らかに宣言する。
身分制度をぶちこわしてしまうことこそ、以蔵や武市の本当の敵討ちなのだと。
土佐がどうした、長州が薩摩がではない。
この国から、身分なんてものをぶちこわすのが、海援隊なのだと。
次々に有名になっていく龍馬。
いろは丸事件では日本初の海難裁判を勝訴し、徳川御三家から7万両も金を取る。
いよいよ命を狙うものも多くなり、お龍を下関に預ける事となる。
だが、新婚旅行以来、お龍とは殆ど一緒に過ごす時間をもてなくなっていた。
寂しがるお龍に龍馬は約束をする。
「いつか2人で世界の海を旅しようぜよ」
お龍も龍馬も、この約束を大事にする。
龍馬が死ぬまで大事にするのだ。
そしてついに船中八策を龍馬が提示する。
それは驚く事に言論による倒幕というこれまでにない平和的な革命の提案であった。
武力によって幕府を叩き潰すのではなく、言論によって幕府自ら政権を返上させる。
奇想天外な策は土佐を救うだけで泣く、無用な内線を避けるという代物であった。
武力による討幕を目指した長州も薩摩も、中岡さえもこれに激怒。
龍馬は孤立しながらも、日本中を駆け巡る事になる。
何かの暗示なのか、京都では沖田総司と出会う。
沖田は斬ることなく、見逃してくれるのだ。
そして何かの暗示なのか、お龍とも下関で会う。
かつてのように寂しがる事もなく、働いて来いとお龍は言う。約束の為に。
しかし、これが最後の出会いであった。
そして何かの暗示のように、龍馬は土佐に帰ることとなる。
乙女姉さんと6年ぶりの対面。どでかいことをやっていると気付く姉に龍馬は言う。
アシはただの坂本家の馬鹿息子、何も変わっちょらんよ。何かが会いにいかせたのだ。
お龍は最後の出会いから、毎日の様に夢にうなされる事になる。
龍馬、死んじゃ駄目。龍馬、龍馬・・・。
幕府は無論、薩摩も、長州も、同志だった中岡にとってまで、龍馬は裏切り者だった。
そして亡くなる一ヶ月前、まるで挨拶でもするように日本中を回っていった。
薩摩、長州はついに武力による討幕を決意する。
帝より、討幕の密勅が下され、各藩に回すのは、10月14日と決った。
龍馬は時間がないと焦る、将軍徳川慶喜になんとしても政権を返上させる必要がある。
運命の10月14日に向けて、西郷も、木戸も、後藤も、そして龍馬も走り回る。
そして下された答えは。
鎌倉から続く武家政治「幕府」。徳川300年に及ぶ「江戸幕府」の返上であった。
大政奉還は成し遂げられたのだ。
龍馬はうそぶく。
偉いのは、慶喜公だと。
歴史が動いたのだと。
幕府がなくなった日本の新しい国体。
今はそれに尽きる。
いまだ、徳川家は大きな力も持っている。
中岡は、龍馬を訪ね、これからのことを相談する。
龍馬はそれよりも、お龍と世界の海を旅したいと願う。
中岡は、龍馬に何を言ってると言う。
もう、龍馬は、政治の渦中にいるのだ。
京都見廻組は龍馬を新撰組の手で殺させると密偵に言う。
決行は11月16日の明日だと告げる。
その日、密偵は幕府大目付に呼ばれ、龍馬の無罪放免を伝える。
危ないところだった。今なら新撰組を止める事が出来る・・・。
まずは見廻組に向かうが、誰もいない。
これまで龍馬を追いつづけた密偵はそこで悟る。
新撰組ではない。見廻組が自らやろうとしていると・・・。
見廻組は中岡が龍馬の元に訪れているとしり計画を今日に変更していたのだ。
密偵、多岐川姉妹は走る。これまで追っていた龍馬の命を救う為に。
密偵は誰よりも龍馬を見続けていたのだ。
龍馬はのんびりとしている。
風邪をひいて、綿入れを着て、くしゃみをしながら、雪でも降りそうだなんて言う。
街ではええじゃないかええじゃないかと、民が国を変えようと叫びつづけている。
まずは、お龍と世界の海を旅するんじゃなどと相変わらず言ってる。
そんな時、奥から下僕藤吉の叫び声がする。
藤吉、ほたえな。藤吉の奴、またやっちょる。小さな事ですぐ大声だしよるき。
だが、その「ほたえな」で龍馬の所在が明らかになってしまうのだ。
叫び声は藤吉が見廻組に斬られた声だったのだ。
飛び込んでくる刺客。
龍馬は斬られながらも、中岡の仮の名前「石川」と呼び続ける。
斬っても斬っても立ち上がる。
見廻組は、新撰組原田佐之助の鞘を現場に投げ捨てて逃走する。
中岡の呼び声に龍馬は「脳をやられている、もう生きられん」とだけ伝え絶命する。
それは、奇しくも龍馬の生まれた11月15日であった。
発見した、田中顕助は、絶叫し号泣する。
坂本さん、坂本さん!!
政敵であったはずの木戸も、西郷も、激怒する。
なんとしても仇を討つのだと。
海援隊の同志も、仇を討つと激怒する。
その矛先は全て、新撰組に向けられる事となった。
薩長両藩の恨みも、土佐郷士の恨みも、幕府への恨みさえ融解してきた龍馬。
その龍馬の死で新しい恨みが生まれてしまうこととなった。
龍馬の死は瞬く間に日本中を駆け回る。
以蔵の頃からの付き合いのお登勢は、空を見上げる。
雪が、とけながら降っている。
まるで、天が泣いているようだ。
お登勢も、お元も、町人たちはそれでも力強く新しい世の中を生きていかねばならない。
西郷や中岡や、龍馬まで次々に訪ねてきた坂本家に最後に尋ねてきたのはお龍だった。
お龍は傷を癒し、坂本家を旅立とうとしている。
龍馬は心の中に生きている。写真だって残してくれたのだ。
乙女も、ふと空を見ると、龍馬が生きているような気がするのだと言う。
乙女もお龍も間違っていなかった。
明治になって、龍馬は皇后の夢枕に立ち、日本を守ると宣言するのだ。
龍馬は死んだのではない。
伝説になったのだ。
その日から坂本龍馬伝説が始まる。
日本の歴史上、誰にも似ていない、自由の人、坂本龍馬は日本人の憧れとなったのだ。
〜〜坂本龍馬の命、伝説となる
だが、事件での捕吏殺害の容疑は幕府の捕縛命令に直結するものとなる。
捕り方100人を超える捕吏からの脱出、そして薩長同盟の立役者としての知名度。
いよいよ龍馬の首は、幕府側の人間にとって大きなものへとなっていく。
新撰組、幕府密偵、京都見廻組。影に日向に後を追うこととなった。
そして、亀山社中にまで、密偵がもぐりこんでいた。
龍馬の道はけして平坦ではない。
薩摩から貰った船は、15名の同志と共に嵐の中を沈んでいった。
長州が必死でかき集めた米は、薩摩が受け取る事はない。
長州と幕府との戦にまで、長州海軍として参加要請される。
戦が終わるとついに金も仕事もなくなった。
残っているのは社中とお龍だけ。
けれど、誰も龍馬から離れようとしない。
面倒みきれないといっても、死ぬまで離れないと言われる。
薩摩からの援助でなんとか生き延びる日々であった。
そんな時、あの江戸剣術修行で共に江戸に上がった溝淵広之丞が現れる。
10年ぶりの再会にはしゃぐ龍馬。
長州に連れて行き、木戸とまで面会させるほど舞い上がっていた。
しかし龍馬は気付いていた。溝淵さんが、何か自分に用事があるのだと。
ある日問い詰めると、溝淵は友人でありながら土下座し、命を懸けたお願いをする。
「後藤象二郎との面談をお願いしたく・・・」
武市に腹を切らせ、以蔵の首を跳ねた張本人、土佐藩家老後藤との面談。
激怒する龍馬に、溝淵は平伏しつづける。
かつての土佐勤王党同士であった社中も、後藤の叔父吉田を切った那須慎吾の甥田中顕助も。
龍馬の面談に大反対をする。
だが、龍馬は面談する事を決意するのだ。
後藤との面談。
土佐の郷士たち、土佐勤王党がこれまで受けた仕打ち。
全てを一人で背負ったまま龍馬は後藤の前に座る。
緊張したその場にふと現れたのは龍馬のお気に入りの芸者お元。
溝淵が後藤に命じられたまま、場をなごませようと呼んでいたのだ。
溝淵さんという剣豪と、お気に入りの芸者に挟まれながらも、龍馬は怒号する。
刀を持って立ち上がったその時。
後藤象二郎は、全ての身分を差し置いて龍馬に土下座をする。
これまでの過去の全てを謝罪する。
それは、龍馬にではない。武市や以蔵や、寅や、土佐勤王党や、全ての郷士達に向けてだ。
龍馬はあぐらをかき、大法螺を吹く。
昔の事なんぞ、一つも覚えちゃいねぇぜよ。こん国を生きるにゃ、先の事だけを見ていかにゃいけん。
社中と土佐の協力が決った瞬間であった。
だが、社中の同志は激怒する。
金も仕事もないから土佐と組んだのだと、社中を離れるものまで現れる。
死ぬまで一緒だといっていた甥の太郎まで、涙ながらに抗議しつづける。
ひび割れていく亀山社中を密偵はつぶさに報告する。
そして、太郎はその密偵の存在に気付いてしまうのだ。
腹を切れと迫る太郎、密偵とばれて、死を覚悟する与三郎。
だが、龍馬は密偵と知りつつも、簡単に許してしまう。
社中の仕事さえしているのであれば、仲間なのだという。
密偵としての自尊心を失う与三郎はどこへともなく走り去る。
やがて土佐の後援を受け、亀山社中は海援隊として生まれ変わる。
死んだ高杉晋作の奇兵隊と同じく身分を問わぬ、言わば日本初の私設海軍。
そこに与三郎は戻ってくるのだ。海援隊士として。
そして龍馬は高らかに宣言する。
身分制度をぶちこわしてしまうことこそ、以蔵や武市の本当の敵討ちなのだと。
土佐がどうした、長州が薩摩がではない。
この国から、身分なんてものをぶちこわすのが、海援隊なのだと。
次々に有名になっていく龍馬。
いろは丸事件では日本初の海難裁判を勝訴し、徳川御三家から7万両も金を取る。
いよいよ命を狙うものも多くなり、お龍を下関に預ける事となる。
だが、新婚旅行以来、お龍とは殆ど一緒に過ごす時間をもてなくなっていた。
寂しがるお龍に龍馬は約束をする。
「いつか2人で世界の海を旅しようぜよ」
お龍も龍馬も、この約束を大事にする。
龍馬が死ぬまで大事にするのだ。
そしてついに船中八策を龍馬が提示する。
それは驚く事に言論による倒幕というこれまでにない平和的な革命の提案であった。
武力によって幕府を叩き潰すのではなく、言論によって幕府自ら政権を返上させる。
奇想天外な策は土佐を救うだけで泣く、無用な内線を避けるという代物であった。
武力による討幕を目指した長州も薩摩も、中岡さえもこれに激怒。
龍馬は孤立しながらも、日本中を駆け巡る事になる。
何かの暗示なのか、京都では沖田総司と出会う。
沖田は斬ることなく、見逃してくれるのだ。
そして何かの暗示なのか、お龍とも下関で会う。
かつてのように寂しがる事もなく、働いて来いとお龍は言う。約束の為に。
しかし、これが最後の出会いであった。
そして何かの暗示のように、龍馬は土佐に帰ることとなる。
乙女姉さんと6年ぶりの対面。どでかいことをやっていると気付く姉に龍馬は言う。
アシはただの坂本家の馬鹿息子、何も変わっちょらんよ。何かが会いにいかせたのだ。
お龍は最後の出会いから、毎日の様に夢にうなされる事になる。
龍馬、死んじゃ駄目。龍馬、龍馬・・・。
幕府は無論、薩摩も、長州も、同志だった中岡にとってまで、龍馬は裏切り者だった。
そして亡くなる一ヶ月前、まるで挨拶でもするように日本中を回っていった。
薩摩、長州はついに武力による討幕を決意する。
帝より、討幕の密勅が下され、各藩に回すのは、10月14日と決った。
龍馬は時間がないと焦る、将軍徳川慶喜になんとしても政権を返上させる必要がある。
運命の10月14日に向けて、西郷も、木戸も、後藤も、そして龍馬も走り回る。
そして下された答えは。
鎌倉から続く武家政治「幕府」。徳川300年に及ぶ「江戸幕府」の返上であった。
大政奉還は成し遂げられたのだ。
龍馬はうそぶく。
偉いのは、慶喜公だと。
歴史が動いたのだと。
幕府がなくなった日本の新しい国体。
今はそれに尽きる。
いまだ、徳川家は大きな力も持っている。
中岡は、龍馬を訪ね、これからのことを相談する。
龍馬はそれよりも、お龍と世界の海を旅したいと願う。
中岡は、龍馬に何を言ってると言う。
もう、龍馬は、政治の渦中にいるのだ。
京都見廻組は龍馬を新撰組の手で殺させると密偵に言う。
決行は11月16日の明日だと告げる。
その日、密偵は幕府大目付に呼ばれ、龍馬の無罪放免を伝える。
危ないところだった。今なら新撰組を止める事が出来る・・・。
まずは見廻組に向かうが、誰もいない。
これまで龍馬を追いつづけた密偵はそこで悟る。
新撰組ではない。見廻組が自らやろうとしていると・・・。
見廻組は中岡が龍馬の元に訪れているとしり計画を今日に変更していたのだ。
密偵、多岐川姉妹は走る。これまで追っていた龍馬の命を救う為に。
密偵は誰よりも龍馬を見続けていたのだ。
龍馬はのんびりとしている。
風邪をひいて、綿入れを着て、くしゃみをしながら、雪でも降りそうだなんて言う。
街ではええじゃないかええじゃないかと、民が国を変えようと叫びつづけている。
まずは、お龍と世界の海を旅するんじゃなどと相変わらず言ってる。
そんな時、奥から下僕藤吉の叫び声がする。
藤吉、ほたえな。藤吉の奴、またやっちょる。小さな事ですぐ大声だしよるき。
だが、その「ほたえな」で龍馬の所在が明らかになってしまうのだ。
叫び声は藤吉が見廻組に斬られた声だったのだ。
飛び込んでくる刺客。
龍馬は斬られながらも、中岡の仮の名前「石川」と呼び続ける。
斬っても斬っても立ち上がる。
見廻組は、新撰組原田佐之助の鞘を現場に投げ捨てて逃走する。
中岡の呼び声に龍馬は「脳をやられている、もう生きられん」とだけ伝え絶命する。
それは、奇しくも龍馬の生まれた11月15日であった。
発見した、田中顕助は、絶叫し号泣する。
坂本さん、坂本さん!!
政敵であったはずの木戸も、西郷も、激怒する。
なんとしても仇を討つのだと。
海援隊の同志も、仇を討つと激怒する。
その矛先は全て、新撰組に向けられる事となった。
薩長両藩の恨みも、土佐郷士の恨みも、幕府への恨みさえ融解してきた龍馬。
その龍馬の死で新しい恨みが生まれてしまうこととなった。
龍馬の死は瞬く間に日本中を駆け回る。
以蔵の頃からの付き合いのお登勢は、空を見上げる。
雪が、とけながら降っている。
まるで、天が泣いているようだ。
お登勢も、お元も、町人たちはそれでも力強く新しい世の中を生きていかねばならない。
西郷や中岡や、龍馬まで次々に訪ねてきた坂本家に最後に尋ねてきたのはお龍だった。
お龍は傷を癒し、坂本家を旅立とうとしている。
龍馬は心の中に生きている。写真だって残してくれたのだ。
乙女も、ふと空を見ると、龍馬が生きているような気がするのだと言う。
乙女もお龍も間違っていなかった。
明治になって、龍馬は皇后の夢枕に立ち、日本を守ると宣言するのだ。
龍馬は死んだのではない。
伝説になったのだ。
その日から坂本龍馬伝説が始まる。
日本の歴史上、誰にも似ていない、自由の人、坂本龍馬は日本人の憧れとなったのだ。
〜〜坂本龍馬の命、伝説となる
2008年04月15日
追記「龍馬よ雲になりすませ」
海軍塾の舳先で、龍馬は死んだ友を思う。
同志の北添も、望月も新撰組に斬られて死んだのだ。
安岡は激怒する。
幕府の船に乗る自分に、怒りを見せない龍馬に、動かぬ時代に。
そして遂に、長州藩が爆発する。
わずか3000の兵で京都に現れ、2万を超える幕府軍と対峙した。
海軍塾の同志であった安岡も海軍塾を飛び出しこれに参加。
他にも多くの海軍塾生が、参加していった。
数の上で、簡単に阻止出来ると思っていたが長州・浪人連合軍はなんと御所前まで進撃。
軍略の上でも、軍事力の上でも、幕府軍を圧倒していた。
だが、御所前についた途端、御所警備の任についた西郷の指揮する薩摩軍が現れる。
早くから開国派であった最新式の軍備はあっという間に長州軍を壊滅に追い込んだ。
薩摩と長州は、最強の藩として認知されると共に、お互い殺しあったという関係性となった。
幕府は直ちに長州征伐を決定。
顧問となった薩摩の西郷は戦による徹底的な弾圧ではなく、講和により戦を収束させる。
それは、藩の過激派を後援した家老たちの首を差し出させるなど、厳しい講和であった。
西郷への長州の恨みは日に日にましていくばかりであった。
その西郷に龍馬が面談する。勝の使いとして・・・。
勝は、龍馬から話を聞き、西郷と直接話す決意をすることとなる。
勝は、西郷に幕府を叩き潰してでも、この国をなんとかしなくてはいけないという。
幕府で海軍奉行並という職につきながらのこの発言に西郷は驚く。
そして、西郷は、この勝の面談から、幕府への不信感を抱くこととなった。
だが坂本龍馬はその頃、ついに一介の浪人となってしまう。
海軍塾から多くの反乱者が出たことを問題にし、勝海舟は罷免となったのだ。
何の後ろ盾も持たず、船も失い、友も失う。
龍馬は、薩摩の西郷に船を貰い、日本人初のカンパニー亀山社中を起こすのだ。
龍馬は、いつの間にか好きになったお龍に大阪行きを伝える。
自分の思いははぐらかして結局中々伝えられない。
雲みたいにフワフワとどこへでも行く龍馬。
一方、弾圧された長州藩で、ついに風雲児高杉晋作が立ち上がる。
たった80人で、幕府に謝りつづけた長州藩を変えてしまう。
2000人にうちかかり、劇的な勝利を収める事となるのだ。
また、薩摩の西郷も激怒を重ねていた。
幕府の水戸天狗党に対する処分は、女子供にまで至る凄惨な処分であったのだ。
もう幕府とは何も出来ない。
二度目の長州征伐になど参加できない。
それが、西郷の決断であった。
龍馬の目の前に現れた中岡は両藩の変化を報告。薩長和解を提議する。
そんなことは簡単に出来るわけがないという龍馬に、言う。
この二つの藩を動かせるのは、坂本、おまさんしかおらん。
龍馬はそんなこと出来ないといいながらもこれを了承。
ついに幕末最大の奇跡へと奔走する事となる。
涙ながらに薩摩に殺された同士の事を語る桂小五郎こと、木戸孝允にも。
そんな事が出来るはずもないという西郷にも。
龍馬は、土下座してでも、正直にまっすぐ、今、一番重要なことを訴える。
木戸も、西郷も、心を動かされ面談を了承する事となる。
だが最初の面談は西郷が約束を破った事でご破算となる。
中岡は切腹をしようとし、龍馬は土下座をして謝る。
もう一度、もう一度だけ。必ず西郷をつれてきますき、約束しますき。
龍馬の必死の土下座に、木戸はしぶしぶ了承する事となる。
ここまでこじれたら、もう、簡単に面談など出来ない。
坂本龍馬の亀山社中がついに歴史で大きな働きをする。
薩摩名義で購入した武器を長州に手渡すという、逆転劇を起こすのだ。
最新式の西洋の武器さえあれば、幕府の長州征伐に対抗できる。
饅頭屋の長次郎こと上杉宗次郎が大活躍をしてこれを実現する。
だが、喜ぶ長州藩からの謝礼として、社中の仲間に黙って洋行を企てる。
その企てがばれて、宗次郎は切腹する事となった。
土佐から、武市、以蔵の死の知らせが届く。
お龍が以蔵を慕っていた事を思い出し、恋も友も失って龍馬は泣く。
畳み掛けるように、宗次郎の切腹を知り、龍馬は立ち尽くす。
このままじゃいけん。なんとしても、薩長和解をすすめにゃならん。
龍馬は下関に向かう。
高杉晋作は、龍馬にずけずけと物を言う。
英雄とついに面談をしたのだ。
そして高杉は、ピストールを龍馬に手渡す。
それは、無言の、死ぬな。そして君の行動にかかっているのだという高杉のメッセージ。
いまや長州にとって龍馬は最後の救いの糸だった。
長州藩は護衛に槍の達人三吉慎蔵までも、龍馬につけることとなる。
龍馬は、米不足の薩摩に長州から米を恵んでくれと木戸に言う。。
五分と五分の関係性を、長州の面子を立てるのだ。
木戸は全てを理解した。
木戸とて、薩摩との連合が大事だと分かっている。
それでも、長州人たちの面子を守ってやるという仕事があるのだ。
初めて木戸は、龍馬に感謝の意を伝える。
遂に薩摩と長州の面談の京都での約束をとりつけたのだった。
そして、龍馬、西郷、木戸の三人は面談をする。
龍馬はおろおろとするばかり。
険悪と思われた西郷、木戸は、龍馬の目の前で薩長同盟を果たす。
西郷、木戸、2人の英雄は、出会えば分かり合えるほどの大人物だった。
龍馬は寺田屋に帰る。
歴史が動いたのだ。
ゆっくり朝まで飲むのだ。
泣かないと決めたのに、泣けてきて仕方がない。
だがそこに、龍馬の命を狙う捕吏が現れるのである。
お龍は、風呂場から裸のまま飛び出し、龍馬に危機を伝える。
護衛の槍の慎蔵はすぐさま千党体制に入り、龍馬を必死で守る。
龍馬は高杉からもらったピストールで対抗。
お登勢の助言で裏口から逃げ出す。
もはやこれまで、切腹をしようとする慎蔵に龍馬は怒る。
切腹はいかんちや。切腹はいかんちや。
長次郎も、武市も、皆、切腹した。
そんな世の中を変えるために今まで走ってきたのだ。
命は天に預けろ。龍馬は意識を失う。
西郷は龍馬襲撃に激怒して、軍を差し出す。
薩摩と長州が和解して、最初に合同で行ったのは、なんと龍馬救出だったのだ。
遠のいた意識の中で龍馬は夢を見ていた。
たくさんの死んだ同志の夢を。
武市、以蔵、長次郎、吉村、那須、お栄姉さん、現れては消え、消えては現れる・・・。
ふと涙を流したまま目覚めるとそこには看病をするお龍がいた。
龍馬は、愕然と眠りにつく。
龍馬はお龍にプロポーズをする。
お登勢はお龍の背中を押し、2人は日本人初の新婚旅行に向かう。
薩長同盟なんてどうってことねぇぜよ。
龍馬はうそぶく。
こうやって、幸せになりたかっただけ。
誰も涙を流さないような世の中にしたかっただけ。
だから、アシは、死なないよ。
そうお龍に約束する。
その約束が果たされる事はない。
坂本龍馬の命あと2年
同志の北添も、望月も新撰組に斬られて死んだのだ。
安岡は激怒する。
幕府の船に乗る自分に、怒りを見せない龍馬に、動かぬ時代に。
そして遂に、長州藩が爆発する。
わずか3000の兵で京都に現れ、2万を超える幕府軍と対峙した。
海軍塾の同志であった安岡も海軍塾を飛び出しこれに参加。
他にも多くの海軍塾生が、参加していった。
数の上で、簡単に阻止出来ると思っていたが長州・浪人連合軍はなんと御所前まで進撃。
軍略の上でも、軍事力の上でも、幕府軍を圧倒していた。
だが、御所前についた途端、御所警備の任についた西郷の指揮する薩摩軍が現れる。
早くから開国派であった最新式の軍備はあっという間に長州軍を壊滅に追い込んだ。
薩摩と長州は、最強の藩として認知されると共に、お互い殺しあったという関係性となった。
幕府は直ちに長州征伐を決定。
顧問となった薩摩の西郷は戦による徹底的な弾圧ではなく、講和により戦を収束させる。
それは、藩の過激派を後援した家老たちの首を差し出させるなど、厳しい講和であった。
西郷への長州の恨みは日に日にましていくばかりであった。
その西郷に龍馬が面談する。勝の使いとして・・・。
勝は、龍馬から話を聞き、西郷と直接話す決意をすることとなる。
勝は、西郷に幕府を叩き潰してでも、この国をなんとかしなくてはいけないという。
幕府で海軍奉行並という職につきながらのこの発言に西郷は驚く。
そして、西郷は、この勝の面談から、幕府への不信感を抱くこととなった。
だが坂本龍馬はその頃、ついに一介の浪人となってしまう。
海軍塾から多くの反乱者が出たことを問題にし、勝海舟は罷免となったのだ。
何の後ろ盾も持たず、船も失い、友も失う。
龍馬は、薩摩の西郷に船を貰い、日本人初のカンパニー亀山社中を起こすのだ。
龍馬は、いつの間にか好きになったお龍に大阪行きを伝える。
自分の思いははぐらかして結局中々伝えられない。
雲みたいにフワフワとどこへでも行く龍馬。
一方、弾圧された長州藩で、ついに風雲児高杉晋作が立ち上がる。
たった80人で、幕府に謝りつづけた長州藩を変えてしまう。
2000人にうちかかり、劇的な勝利を収める事となるのだ。
また、薩摩の西郷も激怒を重ねていた。
幕府の水戸天狗党に対する処分は、女子供にまで至る凄惨な処分であったのだ。
もう幕府とは何も出来ない。
二度目の長州征伐になど参加できない。
それが、西郷の決断であった。
龍馬の目の前に現れた中岡は両藩の変化を報告。薩長和解を提議する。
そんなことは簡単に出来るわけがないという龍馬に、言う。
この二つの藩を動かせるのは、坂本、おまさんしかおらん。
龍馬はそんなこと出来ないといいながらもこれを了承。
ついに幕末最大の奇跡へと奔走する事となる。
涙ながらに薩摩に殺された同士の事を語る桂小五郎こと、木戸孝允にも。
そんな事が出来るはずもないという西郷にも。
龍馬は、土下座してでも、正直にまっすぐ、今、一番重要なことを訴える。
木戸も、西郷も、心を動かされ面談を了承する事となる。
だが最初の面談は西郷が約束を破った事でご破算となる。
中岡は切腹をしようとし、龍馬は土下座をして謝る。
もう一度、もう一度だけ。必ず西郷をつれてきますき、約束しますき。
龍馬の必死の土下座に、木戸はしぶしぶ了承する事となる。
ここまでこじれたら、もう、簡単に面談など出来ない。
坂本龍馬の亀山社中がついに歴史で大きな働きをする。
薩摩名義で購入した武器を長州に手渡すという、逆転劇を起こすのだ。
最新式の西洋の武器さえあれば、幕府の長州征伐に対抗できる。
饅頭屋の長次郎こと上杉宗次郎が大活躍をしてこれを実現する。
だが、喜ぶ長州藩からの謝礼として、社中の仲間に黙って洋行を企てる。
その企てがばれて、宗次郎は切腹する事となった。
土佐から、武市、以蔵の死の知らせが届く。
お龍が以蔵を慕っていた事を思い出し、恋も友も失って龍馬は泣く。
畳み掛けるように、宗次郎の切腹を知り、龍馬は立ち尽くす。
このままじゃいけん。なんとしても、薩長和解をすすめにゃならん。
龍馬は下関に向かう。
高杉晋作は、龍馬にずけずけと物を言う。
英雄とついに面談をしたのだ。
そして高杉は、ピストールを龍馬に手渡す。
それは、無言の、死ぬな。そして君の行動にかかっているのだという高杉のメッセージ。
いまや長州にとって龍馬は最後の救いの糸だった。
長州藩は護衛に槍の達人三吉慎蔵までも、龍馬につけることとなる。
龍馬は、米不足の薩摩に長州から米を恵んでくれと木戸に言う。。
五分と五分の関係性を、長州の面子を立てるのだ。
木戸は全てを理解した。
木戸とて、薩摩との連合が大事だと分かっている。
それでも、長州人たちの面子を守ってやるという仕事があるのだ。
初めて木戸は、龍馬に感謝の意を伝える。
遂に薩摩と長州の面談の京都での約束をとりつけたのだった。
そして、龍馬、西郷、木戸の三人は面談をする。
龍馬はおろおろとするばかり。
険悪と思われた西郷、木戸は、龍馬の目の前で薩長同盟を果たす。
西郷、木戸、2人の英雄は、出会えば分かり合えるほどの大人物だった。
龍馬は寺田屋に帰る。
歴史が動いたのだ。
ゆっくり朝まで飲むのだ。
泣かないと決めたのに、泣けてきて仕方がない。
だがそこに、龍馬の命を狙う捕吏が現れるのである。
お龍は、風呂場から裸のまま飛び出し、龍馬に危機を伝える。
護衛の槍の慎蔵はすぐさま千党体制に入り、龍馬を必死で守る。
龍馬は高杉からもらったピストールで対抗。
お登勢の助言で裏口から逃げ出す。
もはやこれまで、切腹をしようとする慎蔵に龍馬は怒る。
切腹はいかんちや。切腹はいかんちや。
長次郎も、武市も、皆、切腹した。
そんな世の中を変えるために今まで走ってきたのだ。
命は天に預けろ。龍馬は意識を失う。
西郷は龍馬襲撃に激怒して、軍を差し出す。
薩摩と長州が和解して、最初に合同で行ったのは、なんと龍馬救出だったのだ。
遠のいた意識の中で龍馬は夢を見ていた。
たくさんの死んだ同志の夢を。
武市、以蔵、長次郎、吉村、那須、お栄姉さん、現れては消え、消えては現れる・・・。
ふと涙を流したまま目覚めるとそこには看病をするお龍がいた。
龍馬は、愕然と眠りにつく。
龍馬はお龍にプロポーズをする。
お登勢はお龍の背中を押し、2人は日本人初の新婚旅行に向かう。
薩長同盟なんてどうってことねぇぜよ。
龍馬はうそぶく。
こうやって、幸せになりたかっただけ。
誰も涙を流さないような世の中にしたかっただけ。
だから、アシは、死なないよ。
そうお龍に約束する。
その約束が果たされる事はない。
坂本龍馬の命あと2年
2008年03月29日
雲と雪チケット速報その11
劇団前方公演墳十周年記念公演第2弾
「龍馬よ雲になりすませ」 前墳バックドロップス
「とけながら降ちてきた雪」 劇団前方公演墳
劇団扱い分チケット速報です。
※チケットぴあにはまだ若干枚ずつ残っております!
「とけながら降ちてきた雪」@劇団前方公演墳
初日公演が残りわずかとなりました。
これで平日公演は全て残りわずかです。
あっという間になくなる場合がございます。
土曜昼公演、日曜夜公演がSOLDOUTとなっております。
マチネの時間が良い方は日曜昼、土曜が良い方は土曜夜のみとなります。
金曜、土曜、日曜のお席が現在、どんどんなくなってきております。
日程がなかなかおわかりにならない方もいらっしゃると思いますが、お早めにご予約ください。
また、セット券は、「龍馬よ雲になりすませ」SOLDOUT次第、締め切らせていただきます。
「龍馬よ雲になり済ませ」@前墳バックドロップス
現在、SOLDOUTが相次ぎ、追加公演の6日17時の部のみとなっております。
一箇所しかない為、あっという間になくなる可能性がございます。
また劇団扱いのみで取り扱っているセット券も追加公演に伴い増やしておりますが、
本作品完全SOLDOUTになり次第、締め切らせていただきます。
お早めにご予約ください。
『龍馬よ雲になりすませ』
前墳バックドロップス@萬スタジオ
4/4(金) 19:00〜 初日 ※SOLDOUT
4/5(土) 14:00〜 ※SOLDOUT
4/5(土) 18:00〜 ※SOLDOUT
4/6(日) 13:00〜 千秋楽 ※SOLDOUT
4/6(日) 17:00〜 追加公演
『とけながら降ちてきた雪』
劇団前方公演墳@東京芸術劇場小ホール2
4/8(火) 19:00〜 初日 ※残りわずか
4/9(水) 19:00〜 ※貸切公演
4/10(木) 19:00〜 ※貸切公演
4/11(金) 19:00〜 ※残りわずか
4/12(土) 14:00〜 ※SOLDOUT
4/12(土) 18:00〜
4/13(日) 13:00〜 追加公演
4/13(日) 17:00〜 千秋楽 ※SOLDOUT
チケット予約
http://zenpou.net/modules/formmail/index.php?id_form=3
チケットぴあ分
SOLDOUTの公演のチケットはチケットぴあにて若干枚数ですが発売されてます。
こちらもすぐになくなる可能性がございますので、ご了承ください。
『龍馬よ雲になりすませ』
前墳バックドロップス@萬スタジオ
4/4(金) 19:00〜 初日 ※SOLDOUT
4/5(土) 14:00〜 ※残りわずか
4/5(土) 18:00〜 ※残りわずか
4/6(日) 13:00〜 千秋楽 ※残りわずか
4/6(日) 17:00〜 追加公演(3/3発売開始) ぴあでの発売なし
『とけながら降ちてきた雪』
劇団前方公演墳@東京芸術劇場小ホール2
4/8(火) 19:00〜 初日 ※残りわずか
4/9(水) 19:00〜 ※貸切公演 ぴあでの発売なし
4/10(木) 19:00〜 ※貸切公演 ぴあでの発売なし
4/11(金) 19:00〜 ※残りわずか
4/12(土) 14:00〜
4/12(土) 18:00〜
4/13(日) 13:00〜 追加公演(3/3発売開始) ぴあでの発売なし
4/13(日) 17:00〜 千秋楽 ※残りわずか
チケットぴあ分は時間により変化します。下記リンクよりご確認ください。
http://ent.pia.jp/pia/event.do?eventCd=0802778
「龍馬よ雲になりすませ」 前墳バックドロップス
「とけながら降ちてきた雪」 劇団前方公演墳
劇団扱い分チケット速報です。
※チケットぴあにはまだ若干枚ずつ残っております!
「とけながら降ちてきた雪」@劇団前方公演墳
初日公演が残りわずかとなりました。
これで平日公演は全て残りわずかです。
あっという間になくなる場合がございます。
土曜昼公演、日曜夜公演がSOLDOUTとなっております。
マチネの時間が良い方は日曜昼、土曜が良い方は土曜夜のみとなります。
金曜、土曜、日曜のお席が現在、どんどんなくなってきております。
日程がなかなかおわかりにならない方もいらっしゃると思いますが、お早めにご予約ください。
また、セット券は、「龍馬よ雲になりすませ」SOLDOUT次第、締め切らせていただきます。
「龍馬よ雲になり済ませ」@前墳バックドロップス
現在、SOLDOUTが相次ぎ、追加公演の6日17時の部のみとなっております。
一箇所しかない為、あっという間になくなる可能性がございます。
また劇団扱いのみで取り扱っているセット券も追加公演に伴い増やしておりますが、
本作品完全SOLDOUTになり次第、締め切らせていただきます。
お早めにご予約ください。
『龍馬よ雲になりすませ』
前墳バックドロップス@萬スタジオ
4/4(金) 19:00〜 初日 ※SOLDOUT
4/5(土) 14:00〜 ※SOLDOUT
4/5(土) 18:00〜 ※SOLDOUT
4/6(日) 13:00〜 千秋楽 ※SOLDOUT
4/6(日) 17:00〜 追加公演
『とけながら降ちてきた雪』
劇団前方公演墳@東京芸術劇場小ホール2
4/8(火) 19:00〜 初日 ※残りわずか
4/9(水) 19:00〜 ※貸切公演
4/10(木) 19:00〜 ※貸切公演
4/11(金) 19:00〜 ※残りわずか
4/12(土) 14:00〜 ※SOLDOUT
4/12(土) 18:00〜
4/13(日) 13:00〜 追加公演
4/13(日) 17:00〜 千秋楽 ※SOLDOUT
チケット予約
http://zenpou.net/modules/formmail/index.php?id_form=3
チケットぴあ分
SOLDOUTの公演のチケットはチケットぴあにて若干枚数ですが発売されてます。
こちらもすぐになくなる可能性がございますので、ご了承ください。
『龍馬よ雲になりすませ』
前墳バックドロップス@萬スタジオ
4/4(金) 19:00〜 初日 ※SOLDOUT
4/5(土) 14:00〜 ※残りわずか
4/5(土) 18:00〜 ※残りわずか
4/6(日) 13:00〜 千秋楽 ※残りわずか
4/6(日) 17:00〜 追加公演(3/3発売開始) ぴあでの発売なし
『とけながら降ちてきた雪』
劇団前方公演墳@東京芸術劇場小ホール2
4/8(火) 19:00〜 初日 ※残りわずか
4/9(水) 19:00〜 ※貸切公演 ぴあでの発売なし
4/10(木) 19:00〜 ※貸切公演 ぴあでの発売なし
4/11(金) 19:00〜 ※残りわずか
4/12(土) 14:00〜
4/12(土) 18:00〜
4/13(日) 13:00〜 追加公演(3/3発売開始) ぴあでの発売なし
4/13(日) 17:00〜 千秋楽 ※残りわずか
チケットぴあ分は時間により変化します。下記リンクよりご確認ください。
http://ent.pia.jp/pia/event.do?eventCd=0802778
2008年03月26日
十問十答まとめその2(雪CAST)
十問十答にて発表されたキャスティングをここにまとめます。
坂本龍馬(海援隊長・言論倒幕派) 小野寺隆一*
美奈斗
ザックバラン
※ *は「前墳バックドロップス」より客演
※ *は「龍馬よ雲になりすませ」にも客演
坂本龍馬(海援隊長・言論倒幕派) 小野寺隆一*
坂本龍(坂本龍馬の妻) 柳さおり
後藤象二郎(土佐藩士・言論倒幕派) 溝口茂樹*
溝渕広之丞(土佐藩士・言論倒幕派) 川端伸和
西郷吉之助(薩摩藩士・武力倒幕派) 中野圭*
木戸孝允(長州藩士・武力倒幕派) 一條康
中岡慎太郎(土佐脱藩郷士・武力倒幕派) 佐藤正幸*
田中顕助(土佐脱藩郷士・武力倒幕派) 嶋澤ひろみ
伊藤春輔(長州藩士・武力倒幕派) 金子透
高杉晋作(長州藩士・武力倒幕派) 織田稚成*
乾退助(土佐藩士・武力倒幕派) 織田稚成*
一橋(徳川)慶喜(幕臣・最後の将軍) 相武辰昌*
勝海舟(幕臣) 安藤聖*
京町(その愛人) 広田あきほ
永井尚志(幕臣) 織田稚成*
高松太郎(海援隊士) 河原幸子
竹中与三郎(海援隊士) 樋口真衣
お登勢(寺田屋女将) 藤井直子
おゆき(寺田屋女中) 上田奈々
坂本乙女(土佐) 円谷奈々子
おゆり(土佐) 垂石香織
坂本権平(土佐) ?????
お元(長崎芸者) 鈴木麻衣花
上野彦馬(長崎・写真家) 織田稚成*
藤吉(近江屋) 成田血糖値*
新助(近江屋) 織田稚成*
佐々木只三郎(京都見廻組) 片山健*
今井伸郎(京都見廻組) 西本涼太郎
桂隼之介(京都見廻組) 菊池智哉*
渡辺篤(京都見廻組) 中村宏毅*
近藤勇(新選組) 足立修治*
土方歳三(新選組) 梶谷聖水*
沖田総司(新選組) 下山ひろみ
永倉新八(新選組) 新地秀毅*
多岐川紅葉(密偵) 和希
多岐川かえで(密偵) 佐野みかげ
男A(色々) 池田啓汰*
男B(色々) 高橋2号*
男C(色々) 純京介*
男D(色々) 加藤武史*
後藤象二郎(土佐藩士・言論倒幕派) 溝口茂樹*
溝渕広之丞(土佐藩士・言論倒幕派) 川端伸和
西郷吉之助(薩摩藩士・武力倒幕派) 中野圭*
木戸孝允(長州藩士・武力倒幕派) 一條康
中岡慎太郎(土佐脱藩郷士・武力倒幕派) 佐藤正幸*
田中顕助(土佐脱藩郷士・武力倒幕派) 嶋澤ひろみ
伊藤春輔(長州藩士・武力倒幕派) 金子透
高杉晋作(長州藩士・武力倒幕派) 織田稚成*
乾退助(土佐藩士・武力倒幕派) 織田稚成*
一橋(徳川)慶喜(幕臣・最後の将軍) 相武辰昌*
勝海舟(幕臣) 安藤聖*
京町(その愛人) 広田あきほ
永井尚志(幕臣) 織田稚成*
高松太郎(海援隊士) 河原幸子
竹中与三郎(海援隊士) 樋口真衣
お登勢(寺田屋女将) 藤井直子
おゆき(寺田屋女中) 上田奈々
坂本乙女(土佐) 円谷奈々子
おゆり(土佐) 垂石香織
坂本権平(土佐) ?????
お元(長崎芸者) 鈴木麻衣花
上野彦馬(長崎・写真家) 織田稚成*
藤吉(近江屋) 成田血糖値*
新助(近江屋) 織田稚成*
佐々木只三郎(京都見廻組) 片山健*
今井伸郎(京都見廻組) 西本涼太郎
桂隼之介(京都見廻組) 菊池智哉*
渡辺篤(京都見廻組) 中村宏毅*
近藤勇(新選組) 足立修治*
土方歳三(新選組) 梶谷聖水*
沖田総司(新選組) 下山ひろみ
永倉新八(新選組) 新地秀毅*
多岐川紅葉(密偵) 和希
多岐川かえで(密偵) 佐野みかげ
男A(色々) 池田啓汰*
男B(色々) 高橋2号*
男C(色々) 純京介*
男D(色々) 加藤武史*
美奈斗
ザックバラン
※ *は「前墳バックドロップス」より客演
※ *は「龍馬よ雲になりすませ」にも客演
2008年03月25日
十問十答まとめその1(雲CAST)
十問十答にて発表されたキャスティングをここにまとめます。
坂本龍馬(土佐脱藩郷士) 小野寺隆一*
キャラキャブリーズ
インストール
※ *は「劇団前方公演墳」より客演
※ *は「とけながら降ちてきた雪」にも出演
坂本龍馬(土佐脱藩郷士) 小野寺隆一*
中岡慎太郎(土佐脱藩郷士) 高橋2号*
土方楠左衛門(土佐脱藩郷士) 内藤裕介
お龍(寺田屋女中) 伊藤まゆ
お登勢(寺田屋女将) 有賀さやか
桂小五郎(長州藩士) 池田啓汰*
幾松(その愛人) 川口由美子
高杉晋作(長州藩士) 純京介*
高杉雅子(その妻) 佐々木直美
伊藤春輔(長州藩士) 加藤武史*
三吉慎蔵(長州藩士) 菊池智哉*
西郷吉之助(薩摩藩士) 中村宏毅*
吉井幸輔(薩摩藩士) 安藤聖*
勝海舟(神戸海軍塾) 中薗洋
近藤長次郎(神戸海軍塾) 中野圭*
安岡金馬(神戸海軍塾) 佐藤正幸*
高松太郎(神戸海軍塾) 斉藤みかん
おさえ(神戸海軍塾) 花南果南
坂本乙女(土佐) 中西愛
武市富子(土佐) 佐倉亜実
おゆり(土佐) 遠矢サトル
近藤勇(新選組) 足立修治*
土方歳三(新選組) 梶谷聖水*
沖田総司(新選組) 神山真琴
永倉新八(新選組) 新地秀毅*
多岐川紅葉(密偵) 中井みちえ
多岐川かえで(密偵) 川崎麻衣
京町(謎の女) 蟹沢れい子
初代男A 織田稚成*
初代男B 菊池智哉*
初代男C 溝口茂樹*
初代男D 成田血糖値*
捕吏A 相武辰昌*
捕吏B 片山健*
土方楠左衛門(土佐脱藩郷士) 内藤裕介
お龍(寺田屋女中) 伊藤まゆ
お登勢(寺田屋女将) 有賀さやか
桂小五郎(長州藩士) 池田啓汰*
幾松(その愛人) 川口由美子
高杉晋作(長州藩士) 純京介*
高杉雅子(その妻) 佐々木直美
伊藤春輔(長州藩士) 加藤武史*
三吉慎蔵(長州藩士) 菊池智哉*
西郷吉之助(薩摩藩士) 中村宏毅*
吉井幸輔(薩摩藩士) 安藤聖*
勝海舟(神戸海軍塾) 中薗洋
近藤長次郎(神戸海軍塾) 中野圭*
安岡金馬(神戸海軍塾) 佐藤正幸*
高松太郎(神戸海軍塾) 斉藤みかん
おさえ(神戸海軍塾) 花南果南
坂本乙女(土佐) 中西愛
武市富子(土佐) 佐倉亜実
おゆり(土佐) 遠矢サトル
近藤勇(新選組) 足立修治*
土方歳三(新選組) 梶谷聖水*
沖田総司(新選組) 神山真琴
永倉新八(新選組) 新地秀毅*
多岐川紅葉(密偵) 中井みちえ
多岐川かえで(密偵) 川崎麻衣
京町(謎の女) 蟹沢れい子
初代男A 織田稚成*
初代男B 菊池智哉*
初代男C 溝口茂樹*
初代男D 成田血糖値*
捕吏A 相武辰昌*
捕吏B 片山健*
キャラキャブリーズ
インストール
※ *は「劇団前方公演墳」より客演
※ *は「とけながら降ちてきた雪」にも出演
2008年03月24日
雲と雪チケット速報その10
劇団前方公演墳十周年記念公演第2弾
「龍馬よ雲になりすませ」 前墳バックドロップス
「とけながら降ちてきた雪」 劇団前方公演墳
劇団扱い分チケット速報です。
※チケットぴあにはまだ若干枚ずつ残っております!
「とけながら降ちてきた雪」@劇団前方公演墳
金曜日の公演が残りわずかとなりました。
あっという間になくなる場合がございます。
土曜昼公演、日曜夜公演がSOLDOUTとなっております。
マチネの時間が良い方は日曜昼、土曜が良い方は土曜夜のみとなります。
金曜、土曜、日曜のお席が現在、どんどんなくなってきております。
日程がなかなかおわかりにならない方もいらっしゃると思いますが、お早めにご予約ください。
また、セット券は、「龍馬よ雲になりすませ」SOLDOUT次第、締め切らせていただきます。
「龍馬よ雲になり済ませ」@前墳バックドロップス
現在、SOLDOUTが相次ぎ、追加公演の6日17時の部のみとなっております。
一箇所しかない為、あっという間になくなる可能性がございます。
また劇団扱いのみで取り扱っているセット券も追加公演に伴い増やしておりますが、
本作品完全SOLDOUTになり次第、締め切らせていただきます。
お早めにご予約ください。
『龍馬よ雲になりすませ』
前墳バックドロップス@萬スタジオ
4/4(金) 19:00〜 初日 ※SOLDOUT
4/5(土) 14:00〜 ※SOLDOUT
4/5(土) 18:00〜 ※SOLDOUT
4/6(日) 13:00〜 千秋楽 ※SOLDOUT
4/6(日) 17:00〜 追加公演
『とけながら降ちてきた雪』
劇団前方公演墳@東京芸術劇場小ホール2
4/8(火) 19:00〜 初日
4/9(水) 19:00〜 ※貸切公演
4/10(木) 19:00〜 ※貸切公演
4/11(金) 19:00〜 ※残りわずか
4/12(土) 14:00〜 ※SOLDOUT
4/12(土) 18:00〜
4/13(日) 13:00〜 追加公演
4/13(日) 17:00〜 千秋楽 ※SOLDOUT
チケット予約
http://zenpou.net/modules/formmail/index.php?id_form=3
チケットぴあ分
SOLDOUTの公演のチケットはチケットぴあにて若干枚数ですが発売されてます。
こちらもすぐになくなる可能性がございますので、ご了承ください。
『龍馬よ雲になりすませ』
前墳バックドロップス@萬スタジオ
4/4(金) 19:00〜 初日 ※SOLDOUT
4/5(土) 14:00〜 ※残りわずか
4/5(土) 18:00〜 ※残りわずか
4/6(日) 13:00〜 千秋楽 ※残りわずか
4/6(日) 17:00〜 追加公演(3/3発売開始) ぴあでの発売なし
『とけながら降ちてきた雪』
劇団前方公演墳@東京芸術劇場小ホール2
4/8(火) 19:00〜 初日 ※残りわずか
4/9(水) 19:00〜 ※貸切公演 ぴあでの発売なし
4/10(木) 19:00〜 ※貸切公演 ぴあでの発売なし
4/11(金) 19:00〜 ※残りわずか
4/12(土) 14:00〜
4/12(土) 18:00〜
4/13(日) 13:00〜 追加公演(3/3発売開始) ぴあでの発売なし
4/13(日) 17:00〜 千秋楽 ※残りわずか
チケットぴあ分は時間により変化します。下記リンクよりご確認ください。
http://ent.pia.jp/pia/event.do?eventCd=0802778
「龍馬よ雲になりすませ」 前墳バックドロップス
「とけながら降ちてきた雪」 劇団前方公演墳
劇団扱い分チケット速報です。
※チケットぴあにはまだ若干枚ずつ残っております!
「とけながら降ちてきた雪」@劇団前方公演墳
金曜日の公演が残りわずかとなりました。
あっという間になくなる場合がございます。
土曜昼公演、日曜夜公演がSOLDOUTとなっております。
マチネの時間が良い方は日曜昼、土曜が良い方は土曜夜のみとなります。
金曜、土曜、日曜のお席が現在、どんどんなくなってきております。
日程がなかなかおわかりにならない方もいらっしゃると思いますが、お早めにご予約ください。
また、セット券は、「龍馬よ雲になりすませ」SOLDOUT次第、締め切らせていただきます。
「龍馬よ雲になり済ませ」@前墳バックドロップス
現在、SOLDOUTが相次ぎ、追加公演の6日17時の部のみとなっております。
一箇所しかない為、あっという間になくなる可能性がございます。
また劇団扱いのみで取り扱っているセット券も追加公演に伴い増やしておりますが、
本作品完全SOLDOUTになり次第、締め切らせていただきます。
お早めにご予約ください。
『龍馬よ雲になりすませ』
前墳バックドロップス@萬スタジオ
4/4(金) 19:00〜 初日 ※SOLDOUT
4/5(土) 14:00〜 ※SOLDOUT
4/5(土) 18:00〜 ※SOLDOUT
4/6(日) 13:00〜 千秋楽 ※SOLDOUT
4/6(日) 17:00〜 追加公演
『とけながら降ちてきた雪』
劇団前方公演墳@東京芸術劇場小ホール2
4/8(火) 19:00〜 初日
4/9(水) 19:00〜 ※貸切公演
4/10(木) 19:00〜 ※貸切公演
4/11(金) 19:00〜 ※残りわずか
4/12(土) 14:00〜 ※SOLDOUT
4/12(土) 18:00〜
4/13(日) 13:00〜 追加公演
4/13(日) 17:00〜 千秋楽 ※SOLDOUT
チケット予約
http://zenpou.net/modules/formmail/index.php?id_form=3
チケットぴあ分
SOLDOUTの公演のチケットはチケットぴあにて若干枚数ですが発売されてます。
こちらもすぐになくなる可能性がございますので、ご了承ください。
『龍馬よ雲になりすませ』
前墳バックドロップス@萬スタジオ
4/4(金) 19:00〜 初日 ※SOLDOUT
4/5(土) 14:00〜 ※残りわずか
4/5(土) 18:00〜 ※残りわずか
4/6(日) 13:00〜 千秋楽 ※残りわずか
4/6(日) 17:00〜 追加公演(3/3発売開始) ぴあでの発売なし
『とけながら降ちてきた雪』
劇団前方公演墳@東京芸術劇場小ホール2
4/8(火) 19:00〜 初日 ※残りわずか
4/9(水) 19:00〜 ※貸切公演 ぴあでの発売なし
4/10(木) 19:00〜 ※貸切公演 ぴあでの発売なし
4/11(金) 19:00〜 ※残りわずか
4/12(土) 14:00〜
4/12(土) 18:00〜
4/13(日) 13:00〜 追加公演(3/3発売開始) ぴあでの発売なし
4/13(日) 17:00〜 千秋楽 ※残りわずか
チケットぴあ分は時間により変化します。下記リンクよりご確認ください。
http://ent.pia.jp/pia/event.do?eventCd=0802778
2008年03月19日
雲と雪チケット速報(SOLDOUT情報)
劇団前方公演墳十周年記念公演第2弾
「龍馬よ雲になりすませ」 前墳バックドロップス
「とけながら降ちてきた雪」 劇団前方公演墳
チケットぴあ分チケット速報です。
チケットぴあ分
劇団扱い分SOLDOUTの公演のチケットもチケットぴあにて若干枚数ですが発売されている場合がございます。。
こちらもすぐになくなる可能性がございますので、ご了承ください。
『龍馬よ雲になりすませ』の初日公演のチケットぴあ分がSOLDOUTとなりました。
これにより、4日(金)の公演は完全SOLDOUTとなります。
当日券席はキャンセルなどと合わせ、若干枚数用意してございますが、前売り券は全てなくなりました。
誠にありがとうございました。
『龍馬よ雲になりすませ』
前墳バックドロップス@萬スタジオ
4/4(金) 19:00〜 初日 ※SOLDOUT
4/5(土) 14:00〜 ※残りわずか
4/5(土) 18:00〜 ※残りわずか
4/6(日) 13:00〜 千秋楽 ※残りわずか
4/6(日) 17:00〜 追加公演(3/3発売開始) ぴあでの発売なし
『とけながら降ちてきた雪』
劇団前方公演墳@東京芸術劇場小ホール2
4/8(火) 19:00〜 初日 ※残りわずか
4/9(水) 19:00〜 ※貸切公演 ぴあでの発売なし
4/10(木) 19:00〜 ※貸切公演 ぴあでの発売なし
4/11(金) 19:00〜 ※残りわずか
4/12(土) 14:00〜
4/12(土) 18:00〜
4/13(日) 13:00〜 追加公演(3/3発売開始) ぴあでの発売なし
4/13(日) 17:00〜 千秋楽 ※残りわずか
チケットぴあ分は時間により変化します。下記リンクよりご確認ください。
http://ent.pia.jp/pia/event.do?eventCd=0802778
劇団扱い分
「龍馬よ雲になり済ませ」@前墳バックドロップス
追加公演の6日17時の部のみとなっております。
一箇所しかない為、あっという間になくなる可能性がございます。
また劇団扱いのみで取り扱っているセット券も追加公演に伴い増やしておりますが、
本作品完全SOLDOUTになり次第、締め切らせていただきます。
お早めにご予約ください。
「とけながら降ちてきた雪」@劇団前方公演墳
土曜昼公演、日曜夜公演がSOLDOUTとなっております。
マチネの時間が良い方は日曜昼、土曜が良い方は土曜夜のみとなります。
金曜、土曜、日曜のお席が現在、どんどんなくなってきております。
日程がなかなかおわかりにならない方もいらっしゃると思いますが、お早めにご予約ください。
また、セット券は、「龍馬よ雲になりすませ」SOLDOUT次第、締め切らせていただきます。
『龍馬よ雲になりすませ』
前墳バックドロップス@萬スタジオ
4/4(金) 19:00〜 初日 ※SOLDOUT
4/5(土) 14:00〜 ※SOLDOUT
4/5(土) 18:00〜 ※SOLDOUT
4/6(日) 13:00〜 千秋楽 ※SOLDOUT
4/6(日) 17:00〜 追加公演
『とけながら降ちてきた雪』
劇団前方公演墳@東京芸術劇場小ホール2
4/8(火) 19:00〜 初日
4/9(水) 19:00〜 ※貸切公演
4/10(木) 19:00〜 ※貸切公演
4/11(金) 19:00〜
4/12(土) 14:00〜 ※SOLDOUT
4/12(土) 18:00〜
4/13(日) 13:00〜 追加公演
4/13(日) 17:00〜 千秋楽 ※SOLDOUT
「龍馬よ雲になりすませ」 前墳バックドロップス
「とけながら降ちてきた雪」 劇団前方公演墳
チケットぴあ分チケット速報です。
チケットぴあ分
劇団扱い分SOLDOUTの公演のチケットもチケットぴあにて若干枚数ですが発売されている場合がございます。。
こちらもすぐになくなる可能性がございますので、ご了承ください。
『龍馬よ雲になりすませ』の初日公演のチケットぴあ分がSOLDOUTとなりました。
これにより、4日(金)の公演は完全SOLDOUTとなります。
当日券席はキャンセルなどと合わせ、若干枚数用意してございますが、前売り券は全てなくなりました。
誠にありがとうございました。
『龍馬よ雲になりすませ』
前墳バックドロップス@萬スタジオ
4/4(金) 19:00〜 初日 ※SOLDOUT
4/5(土) 14:00〜 ※残りわずか
4/5(土) 18:00〜 ※残りわずか
4/6(日) 13:00〜 千秋楽 ※残りわずか
4/6(日) 17:00〜 追加公演(3/3発売開始) ぴあでの発売なし
『とけながら降ちてきた雪』
劇団前方公演墳@東京芸術劇場小ホール2
4/8(火) 19:00〜 初日 ※残りわずか
4/9(水) 19:00〜 ※貸切公演 ぴあでの発売なし
4/10(木) 19:00〜 ※貸切公演 ぴあでの発売なし
4/11(金) 19:00〜 ※残りわずか
4/12(土) 14:00〜
4/12(土) 18:00〜
4/13(日) 13:00〜 追加公演(3/3発売開始) ぴあでの発売なし
4/13(日) 17:00〜 千秋楽 ※残りわずか
チケットぴあ分は時間により変化します。下記リンクよりご確認ください。
http://ent.pia.jp/pia/event.do?eventCd=0802778
劇団扱い分
「龍馬よ雲になり済ませ」@前墳バックドロップス
追加公演の6日17時の部のみとなっております。
一箇所しかない為、あっという間になくなる可能性がございます。
また劇団扱いのみで取り扱っているセット券も追加公演に伴い増やしておりますが、
本作品完全SOLDOUTになり次第、締め切らせていただきます。
お早めにご予約ください。
「とけながら降ちてきた雪」@劇団前方公演墳
土曜昼公演、日曜夜公演がSOLDOUTとなっております。
マチネの時間が良い方は日曜昼、土曜が良い方は土曜夜のみとなります。
金曜、土曜、日曜のお席が現在、どんどんなくなってきております。
日程がなかなかおわかりにならない方もいらっしゃると思いますが、お早めにご予約ください。
また、セット券は、「龍馬よ雲になりすませ」SOLDOUT次第、締め切らせていただきます。
『龍馬よ雲になりすませ』
前墳バックドロップス@萬スタジオ
4/4(金) 19:00〜 初日 ※SOLDOUT
4/5(土) 14:00〜 ※SOLDOUT
4/5(土) 18:00〜 ※SOLDOUT
4/6(日) 13:00〜 千秋楽 ※SOLDOUT
4/6(日) 17:00〜 追加公演
『とけながら降ちてきた雪』
劇団前方公演墳@東京芸術劇場小ホール2
4/8(火) 19:00〜 初日
4/9(水) 19:00〜 ※貸切公演
4/10(木) 19:00〜 ※貸切公演
4/11(金) 19:00〜
4/12(土) 14:00〜 ※SOLDOUT
4/12(土) 18:00〜
4/13(日) 13:00〜 追加公演
4/13(日) 17:00〜 千秋楽 ※SOLDOUT
2008年03月15日
雲と雪チケット速報(SOLDOUT情報)
劇団前方公演墳十周年記念公演第2弾
「龍馬よ雲になりすませ」 前墳バックドロップス
「とけながら降ちてきた雪」 劇団前方公演墳
劇団扱い分チケット速報です。
※チケットぴあにはまだ若干枚ずつ残っております!
「龍馬よ雲になり済ませ」@前墳バックドロップス
土曜昼公演がSOLDOUTとなりました。
これにより、追加公演の6日17時の部のみとなっております。
一箇所しかない為、あっという間になくなる可能性がございます。
また劇団扱いのみで取り扱っているセット券も追加公演に伴い増やしておりますが、
本作品完全SOLDOUTになり次第、締め切らせていただきます。
お早めにご予約ください。
「とけながら降ちてきた雪」@劇団前方公演墳
土曜昼公演、日曜夜公演がSOLDOUTとなっております。
マチネの時間が良い方は日曜昼、土曜が良い方は土曜夜のみとなります。
金曜、土曜、日曜のお席が現在、どんどんなくなってきております。
日程がなかなかおわかりにならない方もいらっしゃると思いますが、お早めにご予約ください。
また、セット券は、「龍馬よ雲になりすませ」SOLDOUT次第、締め切らせていただきます。
『龍馬よ雲になりすませ』
前墳バックドロップス@萬スタジオ
4/4(金) 19:00〜 初日 ※SOLDOUT
4/5(土) 14:00〜 ※SOLDOUT
4/5(土) 18:00〜 ※SOLDOUT
4/6(日) 13:00〜 千秋楽 ※SOLDOUT
4/6(日) 17:00〜 追加公演
『とけながら降ちてきた雪』
劇団前方公演墳@東京芸術劇場小ホール2
4/8(火) 19:00〜 初日
4/9(水) 19:00〜 ※貸切公演
4/10(木) 19:00〜 ※貸切公演
4/11(金) 19:00〜
4/12(土) 14:00〜 ※SOLDOUT
4/12(土) 18:00〜
4/13(日) 13:00〜 追加公演
4/13(日) 17:00〜 千秋楽 ※SOLDOUT
【追加公演先行発売方法】
2月末発行予定の「劇団前方公演墳メールマガジン2月号」のチケット予約フォームに記入頂き、所定どおりの返信を頂ければ予約が可能となっております。送信は着信次第、すぐでも大丈夫です。
※メールマガジンはアンケートにて希望されたお客様に送信しております。
※メールマガジンのご登録は、「メルマガ登録希望」のタイトルで、zenpou@tommys.co.jp までメールを送ってください。
チケットぴあ分
SOLDOUTの公演のチケットはチケットぴあにて若干枚数ですが発売されてます。
こちらもすぐになくなる可能性がございますので、ご了承ください。
『龍馬よ雲になりすませ』
前墳バックドロップス@萬スタジオ
4/4(金) 19:00〜 初日 ※残りわずか
4/5(土) 14:00〜 ※残りわずか
4/5(土) 18:00〜 ※残りわずか
4/6(日) 13:00〜 千秋楽 ※残りわずか
4/6(日) 17:00〜 追加公演(3/3発売開始) ぴあでの発売なし
『とけながら降ちてきた雪』
劇団前方公演墳@東京芸術劇場小ホール2
4/8(火) 19:00〜 初日 ※残りわずか
4/9(水) 19:00〜 ※貸切公演 ぴあでの発売なし
4/10(木) 19:00〜 ※貸切公演 ぴあでの発売なし
4/11(金) 19:00〜 ※残りわずか
4/12(土) 14:00〜
4/12(土) 18:00〜
4/13(日) 13:00〜 追加公演(3/3発売開始) ぴあでの発売なし
4/13(日) 17:00〜 千秋楽 ※残りわずか
チケットぴあ分は時間により変化します。下記リンクよりご確認ください。
http://ent.pia.jp/pia/event.do?eventCd=0802778
「龍馬よ雲になりすませ」 前墳バックドロップス
「とけながら降ちてきた雪」 劇団前方公演墳
劇団扱い分チケット速報です。
※チケットぴあにはまだ若干枚ずつ残っております!
「龍馬よ雲になり済ませ」@前墳バックドロップス
土曜昼公演がSOLDOUTとなりました。
これにより、追加公演の6日17時の部のみとなっております。
一箇所しかない為、あっという間になくなる可能性がございます。
また劇団扱いのみで取り扱っているセット券も追加公演に伴い増やしておりますが、
本作品完全SOLDOUTになり次第、締め切らせていただきます。
お早めにご予約ください。
「とけながら降ちてきた雪」@劇団前方公演墳
土曜昼公演、日曜夜公演がSOLDOUTとなっております。
マチネの時間が良い方は日曜昼、土曜が良い方は土曜夜のみとなります。
金曜、土曜、日曜のお席が現在、どんどんなくなってきております。
日程がなかなかおわかりにならない方もいらっしゃると思いますが、お早めにご予約ください。
また、セット券は、「龍馬よ雲になりすませ」SOLDOUT次第、締め切らせていただきます。
『龍馬よ雲になりすませ』
前墳バックドロップス@萬スタジオ
4/4(金) 19:00〜 初日 ※SOLDOUT
4/5(土) 14:00〜 ※SOLDOUT
4/5(土) 18:00〜 ※SOLDOUT
4/6(日) 13:00〜 千秋楽 ※SOLDOUT
4/6(日) 17:00〜 追加公演
『とけながら降ちてきた雪』
劇団前方公演墳@東京芸術劇場小ホール2
4/8(火) 19:00〜 初日
4/9(水) 19:00〜 ※貸切公演
4/10(木) 19:00〜 ※貸切公演
4/11(金) 19:00〜
4/12(土) 14:00〜 ※SOLDOUT
4/12(土) 18:00〜
4/13(日) 13:00〜 追加公演
4/13(日) 17:00〜 千秋楽 ※SOLDOUT
【追加公演先行発売方法】
2月末発行予定の「劇団前方公演墳メールマガジン2月号」のチケット予約フォームに記入頂き、所定どおりの返信を頂ければ予約が可能となっております。送信は着信次第、すぐでも大丈夫です。
※メールマガジンはアンケートにて希望されたお客様に送信しております。
※メールマガジンのご登録は、「メルマガ登録希望」のタイトルで、zenpou@tommys.co.jp までメールを送ってください。
チケットぴあ分
SOLDOUTの公演のチケットはチケットぴあにて若干枚数ですが発売されてます。
こちらもすぐになくなる可能性がございますので、ご了承ください。
『龍馬よ雲になりすませ』
前墳バックドロップス@萬スタジオ
4/4(金) 19:00〜 初日 ※残りわずか
4/5(土) 14:00〜 ※残りわずか
4/5(土) 18:00〜 ※残りわずか
4/6(日) 13:00〜 千秋楽 ※残りわずか
4/6(日) 17:00〜 追加公演(3/3発売開始) ぴあでの発売なし
『とけながら降ちてきた雪』
劇団前方公演墳@東京芸術劇場小ホール2
4/8(火) 19:00〜 初日 ※残りわずか
4/9(水) 19:00〜 ※貸切公演 ぴあでの発売なし
4/10(木) 19:00〜 ※貸切公演 ぴあでの発売なし
4/11(金) 19:00〜 ※残りわずか
4/12(土) 14:00〜
4/12(土) 18:00〜
4/13(日) 13:00〜 追加公演(3/3発売開始) ぴあでの発売なし
4/13(日) 17:00〜 千秋楽 ※残りわずか
チケットぴあ分は時間により変化します。下記リンクよりご確認ください。
http://ent.pia.jp/pia/event.do?eventCd=0802778
2008年03月11日
雲と雪チケット速報(SOLDOUT情報)
劇団前方公演墳十周年記念公演第2弾
「龍馬よ雲になりすませ」 前墳バックドロップス
「とけながら降ちてきた雪」 劇団前方公演墳
劇団扱い分チケット速報です。
※チケットぴあにはまだ若干枚ずつ残っております!
「とけながら降ちてきた雪」@劇団前方公演墳
土曜昼公演がSOLDOUTになりました。
日曜夜も既にSOLDOUTな為、マチネの時間が良い方は日曜昼、土曜が良い方は土曜夜のみとなります。週末のチケットがこれからあっという間になくなる恐れがございます。お早めにご予約ください。
「龍馬よ雲になり済ませ」@前墳バックドロップス
土曜昼が既に残り数枚となっております。
あっという間に売切れてしまう恐れがございますのでお早目のご予約をお願いします。
土曜昼がなくなり次第、日曜夜のみとなってしまいます。
『龍馬よ雲になりすませ』
前墳バックドロップス@萬スタジオ
4/4(金) 19:00〜 初日 ※SOLDOUT
4/5(土) 14:00〜 ※残りわずか
4/5(土) 18:00〜 ※SOLDOUT
4/6(日) 13:00〜 千秋楽 ※SOLDOUT
4/6(日) 17:00〜 追加公演
『とけながら降ちてきた雪』
劇団前方公演墳@東京芸術劇場小ホール2
4/8(火) 19:00〜 初日
4/9(水) 19:00〜 ※貸切公演
4/10(木) 19:00〜 ※貸切公演
4/11(金) 19:00〜
4/12(土) 14:00〜 ※SOLDOUT
4/12(土) 18:00〜
4/13(日) 13:00〜 追加公演
4/13(日) 17:00〜 千秋楽 ※SOLDOUT
【追加公演先行発売方法】
2月末発行予定の「劇団前方公演墳メールマガジン2月号」のチケット予約フォームに記入頂き、所定どおりの返信を頂ければ予約が可能となっております。送信は着信次第、すぐでも大丈夫です。
※メールマガジンはアンケートにて希望されたお客様に送信しております。
※メールマガジンのご登録は、「メルマガ登録希望」のタイトルで、zenpou@tommys.co.jp までメールを送ってください。
チケットぴあ分
SOLDOUTの公演のチケットはチケットぴあにて若干枚数ですが発売されてます。
こちらもすぐになくなる可能性がございますので、ご了承ください。
『龍馬よ雲になりすませ』
前墳バックドロップス@萬スタジオ
4/4(金) 19:00〜 初日 ※残りわずか
4/5(土) 14:00〜 ※残りわずか
4/5(土) 18:00〜 ※残りわずか
4/6(日) 13:00〜 千秋楽 ※残りわずか
4/6(日) 17:00〜 追加公演(3/3発売開始) ぴあでの発売なし
『とけながら降ちてきた雪』
劇団前方公演墳@東京芸術劇場小ホール2
4/8(火) 19:00〜 初日 ※残りわずか
4/9(水) 19:00〜 ※貸切公演 ぴあでの発売なし
4/10(木) 19:00〜 ※貸切公演 ぴあでの発売なし
4/11(金) 19:00〜 ※残りわずか
4/12(土) 14:00〜
4/12(土) 18:00〜
4/13(日) 13:00〜 追加公演(3/3発売開始) ぴあでの発売なし
4/13(日) 17:00〜 千秋楽 ※残りわずか
チケットぴあ分は時間により変化します。下記リンクよりご確認ください。
http://ent.pia.jp/pia/event.do?eventCd=0802778
「龍馬よ雲になりすませ」 前墳バックドロップス
「とけながら降ちてきた雪」 劇団前方公演墳
劇団扱い分チケット速報です。
※チケットぴあにはまだ若干枚ずつ残っております!
「とけながら降ちてきた雪」@劇団前方公演墳
土曜昼公演がSOLDOUTになりました。
日曜夜も既にSOLDOUTな為、マチネの時間が良い方は日曜昼、土曜が良い方は土曜夜のみとなります。週末のチケットがこれからあっという間になくなる恐れがございます。お早めにご予約ください。
「龍馬よ雲になり済ませ」@前墳バックドロップス
土曜昼が既に残り数枚となっております。
あっという間に売切れてしまう恐れがございますのでお早目のご予約をお願いします。
土曜昼がなくなり次第、日曜夜のみとなってしまいます。
『龍馬よ雲になりすませ』
前墳バックドロップス@萬スタジオ
4/4(金) 19:00〜 初日 ※SOLDOUT
4/5(土) 14:00〜 ※残りわずか
4/5(土) 18:00〜 ※SOLDOUT
4/6(日) 13:00〜 千秋楽 ※SOLDOUT
4/6(日) 17:00〜 追加公演
『とけながら降ちてきた雪』
劇団前方公演墳@東京芸術劇場小ホール2
4/8(火) 19:00〜 初日
4/9(水) 19:00〜 ※貸切公演
4/10(木) 19:00〜 ※貸切公演
4/11(金) 19:00〜
4/12(土) 14:00〜 ※SOLDOUT
4/12(土) 18:00〜
4/13(日) 13:00〜 追加公演
4/13(日) 17:00〜 千秋楽 ※SOLDOUT
【追加公演先行発売方法】
2月末発行予定の「劇団前方公演墳メールマガジン2月号」のチケット予約フォームに記入頂き、所定どおりの返信を頂ければ予約が可能となっております。送信は着信次第、すぐでも大丈夫です。
※メールマガジンはアンケートにて希望されたお客様に送信しております。
※メールマガジンのご登録は、「メルマガ登録希望」のタイトルで、zenpou@tommys.co.jp までメールを送ってください。
チケットぴあ分
SOLDOUTの公演のチケットはチケットぴあにて若干枚数ですが発売されてます。
こちらもすぐになくなる可能性がございますので、ご了承ください。
『龍馬よ雲になりすませ』
前墳バックドロップス@萬スタジオ
4/4(金) 19:00〜 初日 ※残りわずか
4/5(土) 14:00〜 ※残りわずか
4/5(土) 18:00〜 ※残りわずか
4/6(日) 13:00〜 千秋楽 ※残りわずか
4/6(日) 17:00〜 追加公演(3/3発売開始) ぴあでの発売なし
『とけながら降ちてきた雪』
劇団前方公演墳@東京芸術劇場小ホール2
4/8(火) 19:00〜 初日 ※残りわずか
4/9(水) 19:00〜 ※貸切公演 ぴあでの発売なし
4/10(木) 19:00〜 ※貸切公演 ぴあでの発売なし
4/11(金) 19:00〜 ※残りわずか
4/12(土) 14:00〜
4/12(土) 18:00〜
4/13(日) 13:00〜 追加公演(3/3発売開始) ぴあでの発売なし
4/13(日) 17:00〜 千秋楽 ※残りわずか
チケットぴあ分は時間により変化します。下記リンクよりご確認ください。
http://ent.pia.jp/pia/event.do?eventCd=0802778
